2017年3月11日

大好きな菜の花に囲まれて
結婚式前に前撮り撮影。
結婚式はカジュアルに。。。
前撮り撮影はするつもりなかったけど・・・
『やってよかった。』
吹く風や菜の花の匂い
春を感じることができ
嬉しい一日。
5月は結婚式。
楽しい一日にしたい。
2017年3月11日

大好きな菜の花に囲まれて
結婚式前に前撮り撮影。
結婚式はカジュアルに。。。
前撮り撮影はするつもりなかったけど・・・
『やってよかった。』
吹く風や菜の花の匂い
春を感じることができ
嬉しい一日。
5月は結婚式。
楽しい一日にしたい。
2017年3月5日

可愛い小物のアイテム
春らしい演出を小物を使って装飾。
季節感をパーティー会場いっぱいに
演出してみたい。
2017年2月11日

両親に白無垢姿を
見せてあげたい!
おじいちゃん、おばあちゃんに
白無垢姿を見せてあげたい!
心の中の想いや夢を実現し笑顔が
倖せ笑顔に包まれる。
2017年2月5日

ウエディングドレス用のティアラ。
王冠の宝石は星空をあらわすとされて
います。
古来より星空は神聖なもの、そして
重大な決断や誓いは星空のもとで立てました。
そして愛を誓うのも星空のもと、
ティアラを頭にかぶせることで、
星空の神々から祝福と繁栄が授けられ、
永遠の愛を誓うと
いう意味が込められています。
あなたはどんなティアラを選びますか?
2017年2月4日

色打掛ってなぜ?朱色が多い?
色打掛は白無垢からお色直しの際に
着る衣裳でした。
生命を象徴する血の色(朱色)は、
生まれ変わり=新しい生活を意味するとして、
色打掛の基本の色になったと思われています。
歴史的な背景のほかに、
朱色には色そのものに着る女性を助ける
嬉しい素敵な意味があります。
新しい人生をはじめようとする女性を
輝かせ応援する、
悪いものから守る。
そんな意味が込められた色なのです。